耳下腺へのボトックス治療症例2

本症例は耳下腺にボトックスを打った症例です。

写真掲載のご協力、ありがとうございました。

通常の大きさの耳下腺は、触っても、どこにあるかよくわからないことがほとんどですが、自己誘発性嘔吐や食習慣により過形成になると、顎の下が膨らんで輪郭がごつく見えることがあります。

本症例について:

ボトックスビスタを耳下腺に50単位施術1か月後

合併症:皮下出血、皮下血腫、痛み、口腔内乾燥(個人差が大きい)、口臭(まれ)

費用:50単位 5万円、 100単位まで 7万円

追加:10単位ごとに1万円

092−717−8640

西田美穂