フランスの学会に行った夫からのおみやげ

フランスの学会に行った夫からのおみやげ

フランスで行われたIMCAS(美容医療の国際学会)に参加してきた夫がお土産を買ってきてくれました。
国際学会には私が行くことが多く、だいたい彼はお留守番でしたが、「今回は譲ってあげて」という聖心美容クリニックの鎌倉統括院長のご指導に従うことにいたしました。
 
もともと夫は出不精で、私と旅行を計画するとインフルエンザになったり、腸炎になったり、台風がきたりするような人ですが、今回のフランスはかなり楽しかったようで、「また行きたい」と言うので驚きました。
 
お土産その1>リップバームとトリュフ塩
このリップバームは、今まで使った中では最も使用感がよく、潤いが持続し「リピ買い決定!」と言いつつ、日本で買えるところがあるかどうか分かりません。シャルル・ド・ゴール空港にはあるようです。トリュフ塩もナチュラルな香りで美味しかったです。
しかし、今日のおかずのトンカツには、イマイチでした。トンカツはウスターソース派です。
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バラの香りのハンドクリーム

職業柄、香水類はつけませんが、患者さんのお顔を素手で触らせていただく時に「ふわっ」とかすかに香るような良い香りのハンドクリームをつけるのは好きです。特に花の香りが好きで、海外のお土産にはリクエストしています。

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感動的に美味しかったという、レストランのカード

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もし、このブログをご覧になった方で夫をご存知でしたら、

 

「奥様をパリに連れて行き、夜はKEIにエスコートする予定だなんて、素敵な旦那さんですね」

とお言葉かけていただけると嬉しいです。

 

きっと、彼は決して大きくない瞳をキョトキョトさせて「そんなこと言っただろうか?」と思うでしょうが、数人から言われたら、「そう言えば、そんなことを言ったような気がする」と次第に暗示にかかるのではないかと期待しています。

 

福岡大学博多駅クリニック

西田美穂

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