互助の功?・聖心美容クリニックからのお花

互助の功?・聖心美容クリニックからのお花

内助の功、という言葉は、最近ノーベル賞を取った教授の奥さまのインタビュー記事くらいでしかお目にかからなくなりましたが、「夫の仕事を家庭で支える妻」というのが一般的な意味で、語源からしても、これは男性と女性が入れ替わったら使えないんでしょうか。

昨年、私は「東京に勉強に行きたい」と言い出し、夫を福岡においたまま、当時2歳の息子を連れて東京に旅立つと言う暴挙に出ましたが、夫は私の意思を尊重し、協力してくれました。

そんな夫とは18歳の大学時代の友達付き合いから始まり、紆余曲折を経て6年前に結婚したのですが、夫婦というより親友であり、パートナー、同志です・・・という記事でも書こうかと思っておりましたら、夫の職場である聖心美容クリニック様からご丁寧なメッセージと共にお花が届きました。

{A67C290A-8292-4ED2-A176-AA91FC9F4A30:01}

メッセージは
「西田先生(夫)が勤続5周年を迎えることとなりました。これもひとえに奥様をはじめ、ご家族の献身的なサポートがあってのものと深く感謝申し上げます。」

とのことでした。
私が献身的にサポートできているとは思えず、むしろ私が夫に支えられていることも多くあるのですが、せっかくのお心遣いですので、有難くお花を受け取りました。

夫の勤続勤務に際して、家族にまでご配慮をいただけるとは、感謝申し上げます。
ありがとうございました。

見寺絢子クリニック
西田美穂

もし宜しければクリックをお願いします。↓


美容皮膚科 ブログランキングへ