たまには小説も。

たまには小説も。

私は読書と歌舞伎鑑賞と頬骨が趣味で、日常生活にこれらがあれば大変幸せです。
歌舞伎鑑賞は年に数回東京で、頬骨は妄想と注入※をたしなんでいます。
 ※頬骨変態によるヒアルロン酸注入治療考 コチラ
 
最近は小説より新書系の方が多かったのですが、久々にほっこりする小説にあいました。
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この本の著者は
和泉努と妻鹿年季子による夫婦ユニットの脚本家です。
共同で脚本を書くらしく、まずは二人で設定や主題を考え、後は妻鹿がほぼ一人でアウトプット。そして妻鹿が行き詰ると和泉がアイデアを出して作り上げていくというスタイルとのこと。
これ、結構うちのスタイルとも似ていて、僭越ながらシンパシーを感じます。
このブログ、ほとんど私が書いてますが、ネタを夫が提供したり、彼が構成を考えたりすることがあります。悩んだときには必ず添削に出します。
このブログの本当のタイトルは「ハッピーエイジングを探究する女医・西田美穂のブログ 相談・西田真 」で、ゆるーくユニット作ってます。
 
見寺絢子クリニック
西田美穂 

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